湿度

2月1日と言えば、真冬まっただ中!

寒がりで太陽好きなワタクシはこの季節はただひたすらにやり過ごす毎日です(汗)

{{{{(+ω+)}}}}サムイ~

さてさて、日本の冬といえば空気はカラッカラに乾いていますよね?

だからこそ、インフルエンザや風邪のウィルスが猛威をふるうし、火事も起きやすい。

「(°へ°)ふむふむ

ところが、家の中を見回してみると、、、窓ガラスのあちこちに結露があるんですねー。

それがカビの原因になっているようで、本来、空気は乾燥しているにもかかわらず、
いろいろなものがカビでやられたりするわけです。

なんで窓ガラスにこんなに水滴がつくんだろう??って思ったことありませんか!?

( ̄▽ ̄;)ナンデ~?

もちろん、お部屋に加湿器なんかをつけてる場合はそれが原因なのは
もちろんですが、主な原因は内気と外気の気温差なんだそうです。

そういえば、車でエアコンつけたりしても、急に窓ガラスが曇ってきて

あわてて冷房をつけて曇りをとる、、なんてこと、ありますよね?

これは内気と外気の温度差をなくすことによって結露を解消しているわけですね。

でも、いやですよね、カビも結露も。

ああーー、寒いのキライだし、カビもキライだし、、ハワイに住みたいーー!

ヾ(≧∇≦)〃スミタイヨ~

なんて、切に思ってしまうのです。

ところで、ハワイの湿度ってどうなんでしょう?

、、、と。調べてみてビックリ!

ハワイの平均湿度は70位で日本の平均湿度70とほぼおんなじだったんです!

ヘ(◎ ◎)ノ  ナ、ナヌ!?

ではなぜハワイではジメジメした湿気を感じないのでしょうか?

もちろん調べました!

~以下、引用!~

「ハワイの気候は偏西風という東風で風速5~6メートルの風が吹いています。ハワイの東側はカリフォルニア海流という寒流の終着点になっていて偏西風に乗って絶えず寒流の上空で発生した温度湿度の低い空気が流れ込みます。その風が汗を乾かし体感温度下げて湿度が低いと感じます。」

だそうです!

なんか引用して他力本願な解説になっちゃってすみません。。

でも、ちょっとしたギモンを調べてみると、勉強になりますよねー!

春はもうすぐそこ! 寒さも結露もカビも、あと少しの辛抱ですよね♪

MAHALO! ヽ(^-^))((^-^)ノ

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初雪、皆さんはどのように楽しまれましたか?

雪国の皆さんにとってはきっと日常的な光景なのだと思いますが、
弊社のある東京では少しでも雪がチラつくだけで、街が明らかに浮き足だちます(笑)

女子はもちろん、立ち飲み屋のおじさん達までも、なんだかちょっと気分良さげ。

o(^O^*=*^O^)o ワクワク

そして、こういうシチュエーションのほとんどのオチが、翌朝、交通機関が

乱れに乱れ、通勤の足どめを喰らうって事態なんですよね。。

はい、わたくしもしっかり電車の中で1時間半閉じ込められました(汗)

( ̄▽ ̄|||)

さてさて、ところで。

雪。ハワイでは降るんでしょうか!?

…正解は…

はい、降ります!

\(●o○;)ノ エーッ!

ハワイのイメージって年中25℃以上の常夏ですよね。

もちろん、一般的に人気なハワイの観光地はそうなんです。

雨季や乾季の違いはあっても、なんだかんだ言って常夏。大抵の場所ならTシャツでOKですよね。

ところが、ハワイって奥が深いんですよねー。

実はハワイ島には標高4000mを超える山が2つもあるんですっ!

そう。富士山より高い!!

このマウナロア山とマウナケア山ではスキーもできちゃうんですって!

w( ̄△ ̄;)wス、スキー!?

そしてワタクシが一番おどろいた事実が、

ハワイ島は、この地球上に存在する13の気候帯のうち

北極気候とサハラ気候を除く11の気候帯を全てもっている、という事実!

すごいですよねー! ハワイが世界の気候の縮図だったなんて!

同じ日に、スキーと海水浴を両方楽しめちゃうなんて、

ハワイって本っ当に「神秘に満ちあふれた島」なんですねー!

ヘ(◎ ◎)ノ オオッ!

MAHALO! ヽ(^-^))((^-^)ノ

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クジラ

先日、ふとテレビを見ていると、東京湾や静岡近海で、相次いで
ザトウクジラが座礁したんだとか。

物騒な話ですが、クジラは超音波に敏感で、地震の発生前にも音波が
発生することから、地震の予兆ではないか、なんて話でした。

w( ̄△ ̄;)w

現に、ニュージーランド大地震前には、同国南島南西沖で107頭の
ゴンドウクジラが海岸に乗り上げたり、日本でも3.11の1週間前に、
茨城県鹿嶋市の海岸でカズハゴンドウクジラが50頭も打ち上げられていたり。

( ̄▽ ̄|||)

ま、でもこの手の話は、実際に起これば「予兆だ!」となり、起こらなければ
「偶然だったんだね、よかったね~」
となる非常にあやふやなものですよね。

クジラの座礁自体は定期的にあるらしいし、疑い出せばキリがない。
ナマズが地震を予知する、なんて事も大昔から言われていますが未だに科学的根拠は乏しいようですし。

あとだしジャンケンみたいな論調になりやすい、いかにも噂好きな日本らしい取り上げられ方でした。

まあ、でも用心するに越したことはありません。

普段と違う変調の兆しを感じたら、常に地震を想定して対処しておくべきだ
という先人たちの生きる知恵と思って、しっかり用心しておきましょうね♪

(`・ω・´)ゞ用心!!

そうそう。なんで私がクジラのニュースに反応したかというと、

先日ホノルル・ハーバーにザトウクジラが入って来てしまって、
ホエール・ウォッチング真っ盛りのこのシーズン、通常はクルーザーで
しばらく行かないと見れないクジラを、思いがけず目の前で見られるって
ことで、たいへんな人数が集まり、ちょっとした騒動になったんだそうです。

ヘ(◎ ◎)ノ オオッ!

クジラは夏の間はアラスカ周辺で過ごし、海が氷で覆われる前に
温かいハワイ近海に数千キロの旅をし、冬の間ここで繁殖、出産、子育てをします。

これがホエール・ウォッチングに最適なため、冬のハワイの風物詩になったんだそうです。

条例で保護されていて、通常は100ヤード以内に近づいてはいけない
ルールがあるらしく、今回のように目の前で見れる機会は本当に珍しいんだそうですよ。

ちなみに今回ハーバーまで入って来たクジラたちは、ハーバー内で作業しているタグボートについてきてしまったのだそうです。

クジラが人間に馴れ、人間と仲良くしようとしているなんてとっても素敵な話じゃありませんか?

。・:*:・( ̄∇ ̄人)。・:*:

MAHALO! ヽ(^-^))((^-^)ノ

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